あなたのアイデアをより良くする専門家からのアドバイスと、
賛同者から資金を募るクラウドファンディングの2つのサービスの組み合わせです。

応募受付からアドバイス提供、
クラウドファンディングによる商品化までの流れ

ADVICE
Flow01 お申込みフォームの送信
お申込みフォームへ必要事項を入力のうえ、送信してください。
Flow02 詳細情報シートの入力
送られてくる詳細情報シートにプロダクトの情報と質問を入力し、 送信してください。
Flow03 アドバイスの提供
あなたの質問に専門家が答えたアドバイスシートがメールで届きます。
Flow04 アドバイスシートのご確認
アドバイスシートを確認後、納品請書を返信してください。
FUNDS
Flow05 プロジェクトアイデアの確認
アドバイスサービスを終了したお客様にREADYFORからご連絡します。どの様なプランでクラウドファンディングを実行するのか、一緒に基本情報を詰めていきましょう。
※実行前の審査も行います。
Flow06 プロジェクト掲載の準備
実行前の審査が終わったら、プロジェクトの掲載準備をスタートします。キュレーターと想いが伝わるプロジェクトページの制作と魅力的なリターンの設定を一緒に検討していきます。
Flow07 プロジェクトの公開
目標金額の達成に向けて、プロジェクトを積極的に発信していきましょう。キュレーターが進捗に合わせて発信方法・内容をアドバイスしていきます。
Flow08 募集終了
期間内で目標金額が集まったらクラウドファンディングの成立です。
支援者に感謝の気持ちを伝えるとともに、プロジェクトを完遂して リターンの送付を行いましょう。

ADVICEアドバイスサービス

あなたのアイデアに、目利きの専門家がアドバイス。
欲しいアドバイスを選んで、あなたのモノづくりに心強いサポートを。

※下記の各項目をクリックすると詳細が表示されます

※ネーミング評価、デザイン評価は貴案のご提供が必須となります。

アドバイスメニュー料金体系

料金は1項目一律5万円(税別)。
1項目からご依頼可能で、1度に4つ以上のご依頼でセット割引が適用されます。 自分のモノづくりに合うプランをお選びください。

No アドバイス項目 単価
(万円)
セット価格
01 コンセプト、ターゲット 5

一度に
4項目以上のご依頼
総額から
10% OFF

02 ネーミング評価 5
03 デザイン評価 5
04 設計 5
05 仕入れ 5
06 製造 5
07 流通 5
08 価格設定 5
09 告知方法 5

※表示価格はすべて税別です。

FUNDSクラウドファンディングサービス

専門家のアドバイスで磨かれたあなたのプロダクトやサービスの企画をクラウドファンディングでPJTを立ち上げてカタチにしていくサービスです。
EBISU CROSSOVER FACTORYのクラウドファンディングパートナー「READYFOR」がブラッシュアップされた企画の実現をサポートします。賛同者を集め資金を募り、実現に向けて加速を掛けていきましょう。

※本クラウドファンディングは、第1回テーマ「サステナブルな発想で現在から未来へつながる文具を作ろう!」で、アドバイスサービスをご利用いただいた方にのみご提供するサービスです。

サービスの特徴

  • Point 01 フルサポートで実現をサポートします。

    キュレーターと呼ばれるクラウドファンディングにおける“コンサルティングのプロ”が、専任でプロジェクト終了まで伴走します。共感を集めるページ構成、文章を共同作成したり、プロジェクト内容に応じた広報戦略プランのご提案、全体のスケジュール管理を通じた円滑なプロジェクト進行をサポートします。

  • Point 02 実行方式は、「All or Nothing」の クラウドファンディングです。

    募集期間中に、支援された総額が目標金額を超えた場合に、プロジェクト成立となり資金を受け取ることが出来る方式です。不成立の場合、資金を受け取ることはできず、支援者に全額返金されます。適切な目標金額を設定し、必要なアクションを実施することができれば、支援が集まりやすい方式です。

  • Point 03 手数料は集まった支援総額の20%です。

    実行にかかる費用は獲得した支援総額の20%の手数料だけです。目標金額に未達(不成立)の場合は、費用は発生しません。着手金や契約金もありません。

    ※READYFORのリピータープランは適用になりません。
    ※手数料合計が20万円を下回る場合、最低手数料20万円をいただきます。

    ※本サービスに関するお問い合わせはこちらから
    ※クラウドファンディングに関するよくある質問は、こちらから
    ※クラウドファンディングについてもっと知りたい方は、こちらから